Новый порядок неба
お久しぶりです。
Windows7 Starter搭載のモバイルPCにFreeBSDをインストールしてデュアルブート環境を作ろうとしたところ少しハマったので、後続(いれば)のためも含めてインストール手順をまとめてみようと思います。
FreeBSDのインストール自体は解説されているサイトが多数あるので、そちらも参照しておくことを強くおすすめします。
まず、FreeBSDをインストールするための領域を確保します。
Windows管理ツールからディスクの管理を開き、既存のパーティションを縮小して未使用の領域を作ります。FreeBSDはこの領域にインストールします。
次にFreeBSDの入手です。この記事を書いた2011年9月現在では最新リリースはバージョン8.2となっていました。
FreeBSDは公式サイトよりダウンロードが可能です。
プラットフォームおよびインストール方法によってファイルが分かれているので、インストールするPCにあわせて選択してください。
プラットフォームがわからない場合、基本的にはi386を選んでおくと良いようです。
今回はCD/DVDドライブを搭載していないモバイルPCへのインストールだったため、i386-memstickのimgデータを選択。
適当なソフトを使ってimgデータをUSBメモリに焼き、FreeBSDインストール用のメモリースティックが完成したら、いよいよインストール作業に入ります。
メモリースティックを挿した状態でPCの電源を入れ、FreeBSDインストールディスクを起動。
インストール時の設定については他のサイトの解説を確認しながら進めるのが良いでしょう。
注意するべき点は、インストール先の確認で先ほど確保した未使用の領域にFreeBSDを割り当てることと、
ブートマネージャのインストールを聞かれた際に必ず"None"を選択することです。
一度ここでStandardを選択してしまったためにWindows7のMBRを破損していろいろと面倒なことになったのはまた別の話
インストールが完了しても、このままではPCの起動時にすぐFreeBSDが起動してしまい、Windowsが選択できない状態です。
そこで、 Configure -> Fdisk を選択して、起動時に読み込まれるドライブを変更します。
Windows7のMBRが書き込まれているドライブ(自分の場合は一番上でした)を選択し、Sキーを押して起動フラグをつけ、Wキーで反映することで、電源をつけた際にWindowsが起動するようになります。
なお、この作業はインストールしたFreeBSDではなく、インストールディスクを用いて行ってください。
Windowsが起動したら、とりあえずFreeBSDも選択できるようにMBRを弄ります。
EasyBCDというソフトを使用すれば、簡単に設定が可能です。この記事を書いた2011年9月現在では最新リリースはバージョン2.1となっていました。
EasyBCDを起動、"Add New Entry"よりLinux/BCDタブを開き、TypeにFreeBSD/PC-BSDを選択します。
Nameはお好みで、"FreeBSD"などと設定。DeviceにはFreeBSDのインストール先を選択してください。
そしてAdd Entryをクリックすることで、PCの起動時にWindows7とFreeBSDが選択可能になります。
Windows7 Starter搭載のモバイルPCにFreeBSDをインストールしてデュアルブート環境を作ろうとしたところ少しハマったので、後続(いれば)のためも含めてインストール手順をまとめてみようと思います。
FreeBSDのインストール自体は解説されているサイトが多数あるので、そちらも参照しておくことを強くおすすめします。
まず、FreeBSDをインストールするための領域を確保します。
Windows管理ツールからディスクの管理を開き、既存のパーティションを縮小して未使用の領域を作ります。FreeBSDはこの領域にインストールします。
次にFreeBSDの入手です。この記事を書いた2011年9月現在では最新リリースはバージョン8.2となっていました。
FreeBSDは公式サイトよりダウンロードが可能です。
プラットフォームおよびインストール方法によってファイルが分かれているので、インストールするPCにあわせて選択してください。
プラットフォームがわからない場合、基本的にはi386を選んでおくと良いようです。
今回はCD/DVDドライブを搭載していないモバイルPCへのインストールだったため、i386-memstickのimgデータを選択。
適当なソフトを使ってimgデータをUSBメモリに焼き、FreeBSDインストール用のメモリースティックが完成したら、いよいよインストール作業に入ります。
メモリースティックを挿した状態でPCの電源を入れ、FreeBSDインストールディスクを起動。
インストール時の設定については他のサイトの解説を確認しながら進めるのが良いでしょう。
注意するべき点は、インストール先の確認で先ほど確保した未使用の領域にFreeBSDを割り当てることと、
ブートマネージャのインストールを聞かれた際に必ず"None"を選択することです。
一度ここでStandardを選択してしまったためにWindows7のMBRを破損していろいろと面倒なことになったのはまた別の話
インストールが完了しても、このままではPCの起動時にすぐFreeBSDが起動してしまい、Windowsが選択できない状態です。
そこで、 Configure -> Fdisk を選択して、起動時に読み込まれるドライブを変更します。
Windows7のMBRが書き込まれているドライブ(自分の場合は一番上でした)を選択し、Sキーを押して起動フラグをつけ、Wキーで反映することで、電源をつけた際にWindowsが起動するようになります。
なお、この作業はインストールしたFreeBSDではなく、インストールディスクを用いて行ってください。
Windowsが起動したら、とりあえずFreeBSDも選択できるようにMBRを弄ります。
EasyBCDというソフトを使用すれば、簡単に設定が可能です。この記事を書いた2011年9月現在では最新リリースはバージョン2.1となっていました。
EasyBCDを起動、"Add New Entry"よりLinux/BCDタブを開き、TypeにFreeBSD/PC-BSDを選択します。
Nameはお好みで、"FreeBSD"などと設定。DeviceにはFreeBSDのインストール先を選択してください。
そしてAdd Entryをクリックすることで、PCの起動時にWindows7とFreeBSDが選択可能になります。
PR
#givemac2企画で入賞することができました。
MacBookはかなわなかったものの、図書カード5000円分をいただけるとのことです。
今回の企画では日本での寄付文化について深く考えると同時に、自分なりの意見も持つことができたので良い経験になったと思います。
高校1年生になりました。
京都市内の高校に通うため、バスや電車を乗り継いで通学に1時間ほどかかることに。
学校が始まるのに間に合うためには6時半前後には起きないといけないので、中学の頃から急に1時間起床時間が早くなる形に。
日によってはバスや電車の中で寝そうになるなど結構厳しい感じです。
部活動は週2回活動という兼部に最適なコンピュータ部に仮入部をしました。
部長さんが結構凄そうな人。初日にFirefox4.0のステッカーをもらえました。
勉強のリズムなどが一通り掴めてきたらプログラミングなどもやっていきたいです。
とりあえずは新しい生活に早く慣れたいです。
MacBookはかなわなかったものの、図書カード5000円分をいただけるとのことです。
今回の企画では日本での寄付文化について深く考えると同時に、自分なりの意見も持つことができたので良い経験になったと思います。
高校1年生になりました。
京都市内の高校に通うため、バスや電車を乗り継いで通学に1時間ほどかかることに。
学校が始まるのに間に合うためには6時半前後には起きないといけないので、中学の頃から急に1時間起床時間が早くなる形に。
日によってはバスや電車の中で寝そうになるなど結構厳しい感じです。
部活動は
部長さんが結構凄そうな人。初日にFirefox4.0のステッカーをもらえました。
勉強のリズムなどが一通り掴めてきたらプログラミングなどもやっていきたいです。
とりあえずは新しい生活に早く慣れたいです。
高校1年生になりました。
第二回givemac選手権 全国の22歳以下の大学生、小中高生一名にMacBookAirを進呈します
要するに、"小論文とかプレゼンとか暗号とかソースコードとかランドセルとか送りつけて一番スゴイ奴にMacBookあげるよ企画"です。
一人1作品まで、提出するファイルは100KB以下、という規定があります。
というわけで、「ドネーション(寄付)文化をより日本で広めていくためにはどのような方法があり得るか」という題で応募することにしました。
何気に第一回企画に読みにくさ抜群のtxtファイルで応募して轟沈していたのですが、それはまた別のお話。
プレゼンテーション形式での応募です。
MSOfficeが手元に無かったので、OpenOffice.org Impressを使用。
提出ファイルは以下。
http://m06t625.81.la/files/givemac2.odp
ファイルサイズは約16KB。
しかしわざわざOOoで開かせるのも不親切なので、さっさと見たい人のためにpdf化したものを用意しました。
http://m06t625.81.la/files/givemac2.pdf
100KB超えてますね本当にありがとうございました
あくまで提出するファイルはodpファイルのほうで、pdfを提出するわけではないと言い張る。
不満な人はzipにでも固めれば100KBより小さくなります。たぶん。
既に応募されている方の作品には、小論文を二進数化して提出したものや、自作のプレゼンツールをHTML+Javascriptで自作したもの、実際に使用できるアプリケーションを作ってしまったものなどがありました。
自分もはじめは何か趣向を凝らしたものを作ろうと思っていたのですが、第1回givemac企画優勝者のxrekkusu氏のn番煎じで終わってしまうのは嫌だと考え直し、結局何の工夫もないプレゼンテーションで勝負することにしました。技術力がないとかアイデアが浮かばなかったとか決してそういうわけでは
よろしくお願いします。
そしてMacください。
第二回givemac選手権 全国の22歳以下の大学生、小中高生一名にMacBookAirを進呈します
要するに、"小論文とかプレゼンとか暗号とかソースコードとかランドセルとか送りつけて一番スゴイ奴にMacBookあげるよ企画"です。
一人1作品まで、提出するファイルは100KB以下、という規定があります。
というわけで、「ドネーション(寄付)文化をより日本で広めていくためにはどのような方法があり得るか」という題で応募することにしました。
何気に第一回企画に読みにくさ抜群のtxtファイルで応募して轟沈していたのですが、それはまた別のお話。
プレゼンテーション形式での応募です。
MSOfficeが手元に無かったので、OpenOffice.org Impressを使用。
提出ファイルは以下。
http://m06t625.81.la/files/givemac2.odp
ファイルサイズは約16KB。
しかしわざわざOOoで開かせるのも不親切なので、さっさと見たい人のためにpdf化したものを用意しました。
http://m06t625.81.la/files/givemac2.pdf
あくまで提出するファイルはodpファイルのほうで、pdfを提出するわけではないと言い張る。
不満な人はzipにでも固めれば100KBより小さくなります。たぶん。
既に応募されている方の作品には、小論文を二進数化して提出したものや、自作のプレゼンツールをHTML+Javascriptで自作したもの、実際に使用できるアプリケーションを作ってしまったものなどがありました。
自分もはじめは何か趣向を凝らしたものを作ろうと思っていたのですが、第1回givemac企画優勝者のxrekkusu氏のn番煎じで終わってしまうのは嫌だと考え直し、結局何の工夫もないプレゼンテーションで勝負することにしました。
よろしくお願いします。
そしてMacください。
3月14日月曜日に中学校の卒業式がありました。
いつも通りの時間に起き、いつも通りに20分ほど歩いて裏門より登校。
教室では皆それぞれの卒業アルバムに一言ずつ書きあっていたので、それとなく参加。
隣の教室にそれとなく忍び込むなどして2桁に達する程度の数のメッセージをもらい、
その隣の教室にもそれとなく突入しようとしたところでそろそろ席に戻っておけといわれた。
自分の教室に戻ってまもなくして先生が入ってきて、卒業式まで30分ほどあるので待機しておけとの伝達。
先生からの話もすぐに終わり、また教室が騒々しくなりアルバムへの書き合いが続けられた。
案の定教室から出ることはできず。こんなことなら他の教室を先にまわっておけばよかった
卒業アルバムは隣の隣の教室の友達に渡しておき、書いてもらった後式が終わってから回収することにした。
体育館前の廊下で並んで待たされた。
自分のクラスは後ろから数えたほうが早い順番だったので、しばらく風に晒されることに。
組曲『惑星』/グスターヴ・ホルスト より『木星』の流れる中、せいぜい胸を張って堂々と入場。
校歌、国歌を斉唱し、卒業生全員の名前が呼ばれた後、お約束の祝辞3連発や記念品贈呈などで相当の時間を消費する。
慌しく立ったり礼をしたり座ったりを繰り返していた卒業生とその後ろでただ黙って座り続けていた在校生とではどちらのほうが楽だったんでしょうね
祝辞や来賓の紹介も済んだのでひと段落かと思えば、在校生からの送辞が送られた。
卒業生全員が起立して、『カノン』/ヨハン・パッヘルベル が流される。
ふと1年前に在校生として卒業式に出たときの事を思い出した。
そう、この送辞が馬鹿みたいに長い。
やっと送辞が終わったら、今度は卒業生からの答辞。知らない曲が流れた。
送辞に負けるとも劣らない長さ。結局、送辞と答辞を読み上げるのにあわせて15分かかった。
その後在校生からの歌、卒業生からの歌、『蛍の光』が歌われて式も終盤に。
最後は『威風堂々』/エドワード・エルガー が流れる。連盟よさらば!我が代表堂々退場す
教室に戻ると一人一人に卒業証書が渡された。
担任の先生の粋な計らいにより、卒業証書を受け取った人は何か一言、クラスのみんなに向けて言うことになった。
感謝の気持ちなどを告げ、そのたびに教室が拍手で包まれた。そして自分の番に。
卒業証書を手渡され、担任の先生と握手を交わした。
えーと、おほん。
「みなさま、どうかワタクシのことは末代まで忘れないでください。楽しかったよ!」
卒業式が終わって体育館から出てきた保護者の方々が教室の外に集まってきていた。
自分のクラスの担任の先生にとって、この学年は教師になって3年目の、始めて送り出す卒業生とのこと。
話の途中から泣き出していた。
そして写真を撮り、解散。みんな携帯電話持ち込みすぎ
一度中庭に出た後、クラスごとに校門への花道を通るということで大勢の卒業生が集まっていた。
写真を撮ってもらったりしながら、自分のクラスの順番になって校門へと向かった。
クラスごとというのはある程度形だけで、他のクラスの人も混ざっていたりした。
校門まで来たところで、担任の先生を発見した。
近くで母親とも合流し、須*君らと一緒に写真を撮ってもらった。
ふと思い立ち、おもむろに卒業アルバムを取り出し、担任の先生にも何か書いてもらうことにした。
先生はしばらく考え、書き終えると言った。
この言葉の意味はまだわからないだろうが、いつかきっと理解できるようになるだろう。
20年ほどして意味がわかるようになったら、また連絡してくるといい。
その後しばらく色々な人と話をした後、母親の車に乗せてもらって家に帰った。
あまり実感のようなものが無かったような気もした。
それではこれからもよろしくお願いします。
いつも通りの時間に起き、いつも通りに20分ほど歩いて裏門より登校。
教室では皆それぞれの卒業アルバムに一言ずつ書きあっていたので、それとなく参加。
隣の教室にそれとなく忍び込むなどして2桁に達する程度の数のメッセージをもらい、
その隣の教室にもそれとなく突入しようとしたところでそろそろ席に戻っておけといわれた。
自分の教室に戻ってまもなくして先生が入ってきて、卒業式まで30分ほどあるので待機しておけとの伝達。
先生からの話もすぐに終わり、また教室が騒々しくなりアルバムへの書き合いが続けられた。
卒業アルバムは隣の隣の教室の友達に渡しておき、書いてもらった後式が終わってから回収することにした。
体育館前の廊下で並んで待たされた。
自分のクラスは後ろから数えたほうが早い順番だったので、しばらく風に晒されることに。
組曲『惑星』/グスターヴ・ホルスト より『木星』の流れる中、せいぜい胸を張って堂々と入場。
校歌、国歌を斉唱し、卒業生全員の名前が呼ばれた後、お約束の祝辞3連発や記念品贈呈などで相当の時間を消費する。
卒業生全員が起立して、『カノン』/ヨハン・パッヘルベル が流される。
ふと1年前に在校生として卒業式に出たときの事を思い出した。
そう、この送辞が馬鹿みたいに長い。
やっと送辞が終わったら、今度は卒業生からの答辞。知らない曲が流れた。
送辞に負けるとも劣らない長さ。結局、送辞と答辞を読み上げるのにあわせて15分かかった。
その後在校生からの歌、卒業生からの歌、『蛍の光』が歌われて式も終盤に。
最後は『威風堂々』/エドワード・エルガー が流れる。
教室に戻ると一人一人に卒業証書が渡された。
担任の先生の粋な計らいにより、卒業証書を受け取った人は何か一言、クラスのみんなに向けて言うことになった。
感謝の気持ちなどを告げ、そのたびに教室が拍手で包まれた。そして自分の番に。
卒業証書を手渡され、担任の先生と握手を交わした。
えーと、おほん。
「みなさま、どうかワタクシのことは末代まで忘れないでください。楽しかったよ!」
卒業式が終わって体育館から出てきた保護者の方々が教室の外に集まってきていた。
自分のクラスの担任の先生にとって、この学年は教師になって3年目の、始めて送り出す卒業生とのこと。
話の途中から泣き出していた。
そして写真を撮り、解散。
一度中庭に出た後、クラスごとに校門への花道を通るということで大勢の卒業生が集まっていた。
写真を撮ってもらったりしながら、自分のクラスの順番になって校門へと向かった。
クラスごとというのはある程度形だけで、他のクラスの人も混ざっていたりした。
校門まで来たところで、担任の先生を発見した。
近くで母親とも合流し、須*君らと一緒に写真を撮ってもらった。
ふと思い立ち、おもむろに卒業アルバムを取り出し、担任の先生にも何か書いてもらうことにした。
先生はしばらく考え、書き終えると言った。
この言葉の意味はまだわからないだろうが、いつかきっと理解できるようになるだろう。
20年ほどして意味がわかるようになったら、また連絡してくるといい。
その後しばらく色々な人と話をした後、母親の車に乗せてもらって家に帰った。
あまり実感のようなものが無かったような気もした。
それではこれからもよろしくお願いします。
3月11日金曜日に京都府公立一般入試がありました。
前回の記事で書いたように、適性検査に合格しただけでは入学できないので、
一般入試を受けておく必要があるとのこと。
一般入試の2日前、3月9日。
少し腹痛がするなど体の調子が悪かったので、入試直前だからという口実で学校を休むことに。
熱は37度前後の微熱だったものの、翌日になっても体調が悪く、3月10日も学校を休む。
そして入試当日、体調も割と回復してきたように思えたため無理やり受験しに行って、
こじらせた。
帰宅すると38度ほどの熱。
夕方には40度近くまで体温が上がった。
翌日3月12日は土曜日、寝込む羽目に。
結局体温はその日の夕方まで一日中39度台後半を保ち続け、寝すぎで腰が痛くなった。
日曜日の朝になると体温は38度台前後まで下がったものの、日中はまた寝込むことに。
昼間に寝すぎて眠れなかったり腹痛頭痛が治まらなかったりでやっとのことで宵越し。
月曜日になると熱が下がってきたものの、腹痛のほうがきつかったので欠席。
火曜日も休み、最終的には8日休んで木曜日から学校に行くことになりましたとさ。
前回の記事で書いたように、適性検査に合格しただけでは入学できないので、
一般入試を受けておく必要があるとのこと。
一般入試の2日前、3月9日。
少し腹痛がするなど体の調子が悪かったので、
熱は37度前後の微熱だったものの、翌日になっても体調が悪く、3月10日も学校を休む。
そして入試当日、体調も割と回復してきたように思えたため無理やり受験しに行って、
こじらせた。
帰宅すると38度ほどの熱。
夕方には40度近くまで体温が上がった。
翌日3月12日は土曜日、寝込む羽目に。
結局体温はその日の夕方まで一日中39度台後半を保ち続け、寝すぎで腰が痛くなった。
日曜日の朝になると体温は38度台前後まで下がったものの、日中はまた寝込むことに。
昼間に寝すぎて眠れなかったり腹痛頭痛が治まらなかったりでやっとのことで宵越し。
月曜日になると熱が下がってきたものの、腹痛のほうがきつかったので欠席。
火曜日も休み、最終的には8日休んで木曜日から学校に行くことになりましたとさ。
第一志望校に受かりました。
実際には「適性検査」の合格なので、しばらく後に公立一般入試を受ける必要がありますが、
ほぼ形だけとの事なので心配はなさそう。
いよいよ安心して遊び呆ける事ができるようになりました
サイトの更新なども
あけましておめでとうございます。新年初の記事ですね。
ついに昨日、第一志望校の入学試験を受けに行ってきました。
受験勉強という言い訳が使えないようになってしまった
これで大々的に遊び呆けることができるようになり、うれしい限りです。
NewSkyOrderのデザインを少し変えました。
HTMLやCSSの仕様に準拠した形で。
更新日が受験日の前日なのは気にしたら負け
ついに昨日、第一志望校の入学試験を受けに行ってきました。
これで大々的に遊び呆けることができるようになり、うれしい限りです。
NewSkyOrderのデザインを少し変えました。
HTMLやCSSの仕様に準拠した形で。
約2週間前。
PCの前でこたつに座りながら水を飲んでいたらこぼした。
一応拭き取ったものの、電源ボタンが逝ったらしく電源がつかなくなった。
修理費用約45,000でした
PCが復活しました。
修理に出したところ以前から不調だったDVDドライブや
反応が悪かったりキーが取れたりしていたキーボードも新調されたのはうれしい。
もう水はこぼしません
どうも最近のと言っても随分前の記事を見ていると、やけに長文化しているきらいがある様子。
長文を書くにはそれなりのやる気がいるわけで、その分更新頻度が落ちることも危惧されるので、
今後は記事あたりの文章量を減らしていこうかと思います。だからといって更新頻度上がるとはかぎらないけど
もとき「ファイト!Fight! 闘え!」
中*君「・・・で?」
も「それだけ」
中「君のことだから、また変な伏線でも張ってるんじゃないかと思ったんだけどね」
どういう意味でしょうかねそれ
も「ギャグは一切入ってないよ」
中「・・・」
も「オチもないよ」
じゃあ、あんたの存在価値無いじゃん!
正男大会が終了し、「東海道中膝栗毛」は3位に入賞することができました。
投票してくれた方はありがとうございます。
それではこれからもよろしくお願いします。
PCの前でこたつに座りながら水を飲んでいたらこぼした。
一応拭き取ったものの、電源ボタンが逝ったらしく電源がつかなくなった。
PCが復活しました。
修理に出したところ以前から不調だったDVDドライブや
反応が悪かったりキーが取れたりしていたキーボードも新調されたのはうれしい。
どうも最近の
長文を書くにはそれなりのやる気がいるわけで、その分更新頻度が落ちることも危惧されるので、
今後は記事あたりの文章量を減らしていこうかと思います。
もとき「ファイト!Fight! 闘え!」
中*君「・・・で?」
も「それだけ」
中「君のことだから、また変な伏線でも張ってるんじゃないかと思ったんだけどね」
どういう意味でしょうかねそれ
も「ギャグは一切入ってないよ」
中「・・・」
も「オチもないよ」
正男大会が終了し、「東海道中膝栗毛」は3位に入賞することができました。
投票してくれた方はありがとうございます。
それではこれからもよろしくお願いします。
約2ヶ月ぶりの更新です。
正男大会参加作品の「東海道中膝栗毛」を公開しました。
制作期間約3ヶ月の無駄に疲れた作品です
誰でも投票が可能なので、ぜひ正男大会の投票に参加してみてください。
11月2日に正男の作成が終わり、開放感に浸りつつ翌日の
11月3日の祝日、ブログのネタにするのによさげな出来事があったので久しぶり書こうと思いつつ、
疲れがたまっていたのか風呂に入る直前、
こたつにはいったまま力尽き永眠そのまま眠ってしまった。
とりあえず2,3日以内に書けばいいと思っていたのだが、
その翌日早くも無意識のうちにすばらしいネタを作り上げてしまう。
一応とある約束もあるので4日の分を先に。
3日の分は機会と気力があれば書きます。
11月4日、1時間目。
すっかり忘れていたがその日は1日中テストだったようで、まずは国語科。
滞りなく解いていき、40分のテスト時間中20分近く余ったので机に突っ伏す。
夢。
夢を見た。(推奨BGM Kanonより「約束」)
どこかの部屋のようなところで、自分はテレビ(かなり旧式)の前にいた。
右を向くと、去年の担任含む約4人でもう1つのテレビの前で某スマッシュブラザーズDXをプレイ中。
自分の前にはスーパーファミコンが。
電源をつけてみる。SFCの電源はレバー式だったはずだが なぜかボタンを押して起動
映ったのは、なぜか某スマッシュブラザーズDX。
そこでふと自分は思った。
「SFCにしてこのゲームだと時代的におかしいから別のものにしよう」
急にゲームが切り替わり、某マリオサンシャイン的な雰囲気の斜め視点3Dゲームに。
雑魚のようなものが寄ってきたので空中ジャンプをしながら攻撃。雑魚の割りにやけに硬い。
何を思ったか、自分が考えたこと
「さすが自分の夢の中だけあって操作性はいいな」
気付いてるのね。
しかし3Dゲームの視点が移動して、横からの視点に。
完全に某スマッシュブラザーズDXでした。
もう一度3Dに視点を戻したところで、なぜか自分がステージの中に。
隣に中*君が座っていた。
中「そこの模様、『×』だよね」
右を向くと、"XXX"のような形のものがせりあがってきた。
も「・・・」
も「君、夢の中のくせによくそんな賢いことが言えるね」
そんなに賢いことでもないような。というか気付いてるのね。
そこで微妙に周囲の雰囲気が変わる。
それまでのような明るい雰囲気はそのままだが、
ゲームのステージからプールに設定変更。
自分は4,5段ほどの緩い段差に腰掛けていて、
隣には中*君ではなく某悪友Yと関君が座っていた。
そしてなぜかYの服装が水色スク水(女子用)。
も「その水着どうした?」
Y「**(誰かの苗字)から借りた」
なんらの違和感も感じていないらしい。
関「ところでお前の水着も変な柄だな」
変な柄、らしい。
少し疑問に思って自分の水着を確認しようとするが、
それよりも先にしゃべりだしてしまう。
も「ああ、今日は水着を忘れたから、これはパンツだよ」
だめだこいつはやくなんとかしないと
どうやら、パンツ1丁でそこにいるらしい。
ふと周囲のざわめきが耳に入る。
そのまま意識が(元からはっきりしていたわけではなさそうだが)ぼやけ、
自分が教室の中で机に突っ伏しながら眠っていたことに気付く。
ざわめきは教室の中でのしゃべり声だった模様。
起きようと思ったが、また意識がぼやけ、プールへと意識が飛びそうに。
しかしすぐに教室の自分の体へと戻ってくる。
今度こそ起きようとするが、なぜか体が動かない。
しばらくすると無事起きることができた。
この夢の話を後ろの席の*國君に語ろうとして話しかけるが、
何か話し込んでいるらしくこちらに気付かない。
そこで今度は隣の席に座っていた中*君に話しかけるが、同じように話し込んでいる。
もう一度*國君の方を見ようとしたとき、なにやら廊下のほうからロックっぽい激しい音楽が。
気にせず*國君のほうを見ると、その隣の席の人と一緒にノリノリになってリズムをとっていた。
呆気にとられたところで、突然目が覚める。
どうやらざわめいていた教室そのものが夢だった模様。
今度こそ本当に起き、時計を見るとテスト終了まで5分ほど残っていた。
教室はざわめきなどなくただ静かだった。
1時間目のテストが終わった後の休み時間、
今度こそ後ろの席の*國君にこの夢の話をすることができましたとさ。
ちなみに中*君は隣の席ではなかった。
昼休みくらいに廊下を歩いているYを発見。
Y「やあ」
も「やあ、3,4時間ぶりだね」
Y「あれ、そうだっけ?」
も「うん、ちょうど1時間目に話したじゃないか、夢の中で」
も「まあこの顛末はブログにでも書いてやるから楽しみにしておくれ」
Y「なんだよそれ」
も「ああ、そういえば君水色のスクール水着(女子用)だから」
Y「はあ?」
正男大会参加作品の「東海道中膝栗毛」を公開しました。
誰でも投票が可能なので、ぜひ正男大会の投票に参加してみてください。
11月2日に正男の作成が終わり、開放感に浸りつつ翌日の
11月3日の祝日、ブログのネタにするのによさげな出来事があったので久しぶり書こうと思いつつ、
疲れがたまっていたのか風呂に入る直前、
こたつにはいったまま力尽き
とりあえず2,3日以内に書けばいいと思っていたのだが、
その翌日早くも無意識のうちにすばらしいネタを作り上げてしまう。
一応とある約束もあるので4日の分を先に。
3日の分は機会
11月4日、1時間目。
滞りなく解いていき、40分のテスト時間中20分近く余ったので机に突っ伏す。
夢。
夢を見た。
どこかの部屋のようなところで、自分はテレビ(かなり旧式)の前にいた。
右を向くと、去年の担任含む約4人でもう1つのテレビの前で某スマッシュブラザーズDXをプレイ中。
自分の前にはスーパーファミコンが。
電源をつけてみる。
映ったのは、なぜか某スマッシュブラザーズDX。
そこでふと自分は思った。
「SFCにしてこのゲームだと時代的におかしいから別のものにしよう」
急にゲームが切り替わり、某マリオサンシャイン的な雰囲気の斜め視点3Dゲームに。
雑魚のようなものが寄ってきたので空中ジャンプをしながら攻撃。雑魚の割りにやけに硬い。
何を思ったか、自分が考えたこと
「さすが自分の夢の中だけあって操作性はいいな」
気付いてるのね。
しかし3Dゲームの視点が移動して、横からの視点に。
完全に某スマッシュブラザーズDXでした。
もう一度3Dに視点を戻したところで、なぜか自分がステージの中に。
隣に中*君が座っていた。
中「そこの模様、『×』だよね」
右を向くと、"XXX"のような形のものがせりあがってきた。
も「・・・」
も「君、夢の中のくせによくそんな賢いことが言えるね」
そんなに賢いことでもないような。というか気付いてるのね。
そこで微妙に周囲の雰囲気が変わる。
それまでのような明るい雰囲気はそのままだが、
ゲームのステージからプールに設定変更。
自分は4,5段ほどの緩い段差に腰掛けていて、
隣には中*君ではなく某悪友Yと関君が座っていた。
そしてなぜかYの服装が水色スク水(女子用)。
も「その水着どうした?」
Y「**(誰かの苗字)から借りた」
なんらの違和感も感じていないらしい。
関「ところでお前の水着も変な柄だな」
変な柄、らしい。
少し疑問に思って自分の水着を確認しようとするが、
それよりも先にしゃべりだしてしまう。
も「ああ、今日は水着を忘れたから、これはパンツだよ」
どうやら、パンツ1丁でそこにいるらしい。
ふと周囲のざわめきが耳に入る。
そのまま意識が(元からはっきりしていたわけではなさそうだが)ぼやけ、
自分が教室の中で机に突っ伏しながら眠っていたことに気付く。
ざわめきは教室の中でのしゃべり声だった模様。
起きようと思ったが、また意識がぼやけ、プールへと意識が飛びそうに。
しかしすぐに教室の自分の体へと戻ってくる。
今度こそ起きようとするが、なぜか体が動かない。
しばらくすると無事起きることができた。
この夢の話を後ろの席の*國君に語ろうとして話しかけるが、
何か話し込んでいるらしくこちらに気付かない。
そこで今度は隣の席に座っていた中*君に話しかけるが、同じように話し込んでいる。
もう一度*國君の方を見ようとしたとき、なにやら廊下のほうからロックっぽい激しい音楽が。
気にせず*國君のほうを見ると、その隣の席の人と一緒にノリノリになってリズムをとっていた。
呆気にとられたところで、突然目が覚める。
どうやらざわめいていた教室そのものが夢だった模様。
今度こそ本当に起き、時計を見るとテスト終了まで5分ほど残っていた。
教室はざわめきなどなくただ静かだった。
1時間目のテストが終わった後の休み時間、
今度こそ後ろの席の*國君にこの夢の話をすることができましたとさ。
ちなみに中*君は隣の席ではなかった。
昼休みくらいに廊下を歩いているYを発見。
Y「やあ」
も「やあ、3,4時間ぶりだね」
Y「あれ、そうだっけ?」
も「うん、ちょうど1時間目に話したじゃないか、夢の中で」
も「まあこの顛末はブログにでも書いてやるから楽しみにしておくれ」
Y「なんだよそれ」
も「ああ、そういえば君水色のスクール水着(女子用)だから」
Y「はあ?」
午前6時起床。
洗面などをしつつ、7時に朝食をとり、8時にショートテスト開始。
1日目にやらなかった理社のテストを受けた後、本格的に授業開始。
部屋に時計が無く腕時計も忘れたので時間が把握しにくいのを耐え、
間に昼食を挟んで90分*5教科の授業を受ける。
授業が終わったら、夕食開始。
相変わらず安っぽい弁当を食した後に、また3時間の自主学習。
夜食終わった後の講師の話
「厳しい環境とは思いますが、この合宿が終わる頃には慣れて苦にならなくなるでしょう。」
マゾヒスト育成講座ですねわかります
この日はちゃんとシャワーから湯出た。
3日目、4日目と同じように
起床-朝食-ショートテスト約1時間-昼食を間に挟んで授業90分*5-夕食-自主学習3時間の流れで、
1日計12時間近く勉強に費やすことに。
自習時間は専ら英語の予習で潰れることに
1日が終わるごとに満身創痍になりながら、5日目。
最終日テストを2時間やった後、退村式とやらで話を聞いてバスに乗り込む。
どうもあまり得るべきものがあったように思えないのは何故だろう
そして片道6時間の移動。
施設を出てしばらくして、土産を買うとの事。
海産物を主としながら、土産物も売っているらしい。
ここで気付いたのが、
財布が無い
帰りの電車賃どうするんだこのやろう
ちなみに行きの電車賃はポケットに入れてあった。
ひとまず同じ校からきていた某佐君に1000円を借りた。
電車賃が飛んでも困るのであまり高いものは買えないと思いながら徘徊見て回っていたところ、
店員のおじさんに呼び止められた。
「ここの塾の皆さんには毎年来てもらってるからね、特別にまけてあげるよ
600円のひじきふりかけ、500円でどうだい?このふりかけは人気あるよ」
500円残っていれば電車賃は足りそうなので、試食して購入。
途中で行きに寄った所と同じ場所で昼食を食べ、またバスに揺られ続ける。
昼食で出されたライチがものすごく不味かった
その後一時は激しい雨に降られたりするも、予定時間より少し早めの19時ごろに京都駅到着。
電車賃は390円だったので一応足りて、20時ごろに駅に。
その後なかなか家に電話がつながらなく、近くの人に携帯を借りた後家に帰ったのは21時過ぎだったというのはまた別の話。
それではこれからもよろしくお願いします。
洗面などをしつつ、7時に朝食をとり、8時にショートテスト開始。
1日目にやらなかった理社のテストを受けた後、本格的に授業開始。
部屋に時計が無く腕時計も忘れたので時間が把握しにくいのを耐え、
間に昼食を挟んで90分*5教科の授業を受ける。
授業が終わったら、夕食開始。
相変わらず安っぽい弁当を食した後に、また3時間の自主学習。
夜食終わった後の講師の話
「厳しい環境とは思いますが、この合宿が終わる頃には慣れて苦にならなくなるでしょう。」
この日はちゃんとシャワーから湯出た。
3日目、4日目と同じように
起床-朝食-ショートテスト約1時間-昼食を間に挟んで授業90分*5-夕食-自主学習3時間の流れで、
1日計12時間近く勉強に費やすことに。
自習時間は専ら英語の予習で潰れることに
1日が終わるごとに満身創痍になりながら、5日目。
最終日テストを2時間やった後、退村式とやらで話を聞いてバスに乗り込む。
そして片道6時間の移動。
施設を出てしばらくして、土産を買うとの事。
海産物を主としながら、土産物も売っているらしい。
ここで気付いたのが、
財布が無い
ちなみに行きの電車賃はポケットに入れてあった。
ひとまず同じ校からきていた某佐君に1000円を借りた。
電車賃が飛んでも困るのであまり高いものは買えないと思いながら
店員のおじさんに呼び止められた。
「ここの塾の皆さんには毎年来てもらってるからね、特別にまけてあげるよ
600円のひじきふりかけ、500円でどうだい?このふりかけは人気あるよ」
500円残っていれば電車賃は足りそうなので、試食して購入。
途中で行きに寄った所と同じ場所で昼食を食べ、またバスに揺られ続ける。
その後一時は激しい雨に降られたりするも、予定時間より少し早めの19時ごろに京都駅到着。
電車賃は390円だったので一応足りて、20時ごろに駅に。
それではこれからもよろしくお願いします。
カウンター
プロフィール
カレンダー
最新記事
(09/23)
(04/20)
(04/07)
(03/16)
(03/14)
最古記事
ブログ内検索
最新コメント
[02/28 ゆコケ]
[12/18 877]
[11/17 酸素]
[07/31 ゆコケ]
[06/06 pen_fujisan]
CopyRight
Copyright(C) 2008 もとき All rights reserved.
OTHERS
Templated by TABLE ENOCH
